2009年6月26日 20:06 投稿者:KOJI(qtdreamjp)

映画「華鬼」の制作発表会見の模様

加護亜依:男と「いろいろ経験したから…」モテないキャラに挑戦 映画「華鬼」製作発表
http://mainichi.jp/enta/geinou/graph/200906/26_2/


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 恋愛ファンタジー小説サイトで累計600万アクセスを超えた人気小説を映画化した「華鬼(はなおに)」(寺内康太郎監督)の製作発表が26日、東京都江東区の大江戸温泉で行われ、出演者の加護亜依さん(21)や川村ゆきえさん(23)、逢沢りなさん(17)らが登場。モテない“残念キャラ”を演じる加護さんは「我が道を行くキャラで実際の加護亜依に似てる部分がある。(男性との残念なことは)いろいろありましたが、それも仕方ないなーと思います。過去にいろいろあって経験できたからこそ(気持ちが)分かる気がする」と話した。
 「華鬼」は、小説サイト「小部屋の小窓」で発表された小説で、鬼と人間との恋を描いたファンタジー。鬼の華鬼(荒木宏文さん)と朝霧神無(逢沢さん)の「華鬼×神無編」、鬼の高槻麗二(細貝圭さん)と佐原もえぎ(川村さん)の「麗二×もえぎ編」、鬼の響(村井良大さん)と土佐塚桃子(加護さん)の「響×桃子編」の3本が製作され、上映される。
 鬼が勝手に結婚相手を決めてしまうストーリーになぞらえて、「結婚する人を勝手に決められるとしたらどうする?」という質問に、荒木さんは「好きな人と結婚する。イヤだという返事はさせない。有無を言わさず『お前だ』って言います」と強気。逢沢さんは「『お前だ』って言われても『それでもイヤだ』って言う」と切り返し、「荒木さんがイヤ?」と聞かれると「あー」と否定も肯定もせず、荒木さんをがっかりさせていた。映画は今秋、全国順次公開予定。【服部美央】


早速、制作発表会見の内容が明らかになりましたね。その中で、残念キャラを演じることになってしまったようで・・・・・・。(´・ω・`)
加護ちゃんが演じるのは「響×桃子編」で共演は村井良太さんで、村井さんの役の響は、原作では「私怨のみで華鬼を付け狙い、彼の弱点となるはずの鬼頭の花嫁=神無に目をつける。激情型。」とのことです・・・・。
どんなストーリーになるのかわかりませんが、加護ちゃんの引き出しからどんな「桃子」が飛び出すのかが楽しみですね。秋に公開予定ということなので、それまでのお預けですね・・・・。


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